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青木玲 拘束椅子トランス

青木玲 拘束椅子トランス

青木玲 拘束椅子トランス
AV生活1年、玲のM性が大暴発!!私、今日初めてAV女優になれた気がする!! 今まではごっこだったのかもしれない。いつもイキまくるのが恐くて、抑えてる自分がいた。女って最高!! 何だかすっきりしました。青木玲 インタビュー。「青木、何がそんなに恐いんだ?」 監督の問いに青木玲ははにかみながら、でもはっきりとした口調で答える。「自分の限界を超えるのが恐い。ある程度、気持ちよくなってくると、恐くなって自分で抑えてしまう」 それでも、限界を超えてイキまくりたい、という気持ちも、玲の中には存在しているのだ。今の気持ちを聞かれた玲は、明るく笑って、「新規開拓!」 と一言。玲の、“自分の限界“とのガチンコ勝負が始まった。

ROUND1 強制フェラ地獄「イマラチオに唾液、胃液吐きまくり」 インタビューで、「柔らかかったチンポが、だんだん硬くなっていく感触が好き」 と話していた玲。パンツの上から、チンポを優しく撫でる。徐々にチンポが硬くなってくると、玲の目は爛々と輝き、嬉しそうな表情で何度もチンポに唇を付け、キスをする。玲の唾液で濡れたパンツを脱がせると、すでに勃起状態のチンポに舌を這わせる。金玉まで丁寧に、いとおしそうに舐める玲。大きな瞳で、しっかりと男優を見つめながらフェラチオ。玲の乳首はビンビンに硬く、自分からパンツの中に手を入れてマンコを弄る。喉の奥深くまでチンポを突っ込まれると、苦しげに顔を歪め、涙目になりながらも、玲は止めようとしない。玲の胸を伝って透明な胃液が滴り落ちる。その胃液をチンポに塗りたくり、くちゅくちゅと音を立てながら手コキ。涙を流しながらも、自ら奥まで咥え込み、同時にまるで騎乗位でセックスをしているかのように、腰を前後に激しく動かしまくる姿はエロい。最後、顔に大量のザーメンを発射されると、緊張の糸が切れたように泣きじゃくる玲。「精子出してもらって、嬉しかった」 苦しいけど、喉の奥に精子出して欲しくなったと泣き笑いの顔で話す玲。いよいよ次のブロックで拘束椅子に乗ることについて、「ここまで来たらやるしかないでしょ!」 と明るく覚悟を語った。

ROUND2 拘束椅子絶頂地獄「バイブ責め・手マン・ハリ型チンポでイキまくりトランス・ザーメンぶっかけ22発」 椅子に拘束され、動けない状態の玲。「恐いよ〜、恐いよ・・・」 と繰り返し呟く。背後から男優の手が伸びて、玲のオッパイをメチャクチャに揉むと、マンコに塗っていたクリームがポタリと落ちる。舌を絡めて濃厚なキスを交わした後、玲の体にローションが注がれると、喘ぎ声をあげて身を捩る。ローションでヌルヌルになった体中を愛撫され、手マン、ローター責めで、子供のように泣きながらイキまくる。しかし絶頂地獄は終わらない。マッサージ器をクリトリスに当てられ絶叫し、ついには意識を失ったかのように、ぐったりしてしまう。そしてハリ型が挿入され、さらにイキまくる玲に22発のザーメンが降り注ぐ。声を震わせながら、ザーメンにまみれていく玲は美しい。最後、「真っ白・・・」 と呟き、放心状態の玲だったが、「早くチンポ欲しい、我慢できない」 とおねだり。限界を超えた玲は貪欲だった。

ROUND3 ガチンコファック「加藤鷹との本気ファックでイキまくり!」 鷹と重なり合い、キスを交わす玲。体中を舌で愛撫され、乳首を吸われると、ハァハァと息遣いを荒くし始める。四つん這いで背後からの激しい手マンに、ダラダラと愛液が溢れ出る。次に玲が上になり、鷹の体に長く伸ばした舌を這わせ、唾液を垂らしながら濃厚なフェラチオ。やはり、その大きな瞳はしっかりと鷹を見つめている。シックスナインの形でお互いの秘部を舐め合うと、いよいよ騎乗位で挿入。いやらしく腰を動かす姿は必見だ。バック、座位、正上位と次々に体位を変えながら、玲は快楽を貪り、何度も何度もイキまくる。最後、ザーメンを口で受け止めると、目を閉じ静かに横たわる玲。監督が声をかけると、ふっとどこからか戻ってきたかのように笑い始める。青木玲は、自分の限界を超えてイキまくり、今までのセックスは“ごっこ”だったかも知れない、これからもっとエロを解禁にして、色々なことに挑戦していくと、すっきりした顔で宣言した。

●イメージシーン収録 DVD版には、特典映像として、パッケージ撮影の風景や玲ちゃんの素顔が見れるインタビューが含まれています。 145min


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