姫咲しゅり 美しい痴女の接吻とセックス

痴女行為の為に生まれた女。その瞳に見つめられたら勃起必至!
<水着着衣のファック!>陽光の差し込むプールサイド。白い水着を着て、念入りに準備運動をしている、しゅり。白い水着がムッチリとしたお尻や股間にくい込み、時には、しゅりの肉付きのイイ割れ目が判るほど。上品そうな顔立ちに、イヤラシイ肢体を持つ、しゅりが、水中で最近よくプールで会うイイ身体をした青年に、にこやかに近付き、いきなりキス。そして、水中フェラ&肛門舐め。終始男に誘惑の視線をなげかける、しゅりがイヤラシイ!プールサイドのマットの上では、濃厚な接吻の後男の毛むくじゃらの乳首を舐めまくり、自らマンズリ。喉の奥まで咥え込むフェラの後、水着の股間に穴を空け、「指、入れていいわよ。もうグチョグチョでしょ?」と悩ましげな瞳でチンポおねだり。指の動きに合わせて自らも腰を振る淫乱ぶり。騎乗位セックスでの、激しく腰を上下左右に振るピストンに、たまらずザーメンを噴き上げる男。しゅりは嬉しそうに、そのザーメンを舐めまくる。
<どスケベな女・姫咲しゅり>外光差し込む窓辺で、美しく微笑みながら自分のセックス感を語る、しゅり。濃厚接吻では、積極的に激しく舌を絡め合い、あまりのエロさに目をつぶった男に向かって、「目えつぶっちゃったでしょ」と嬉しそうに微笑む、しゅり。大きな瞳でジッと見つめながらチンポを舐めしゃぶり、乳首を弄り回す。それだけで、もうしゅりの股間は、白いパンティにシミが浮き上がるほどグチョグチョに。指マンに真っ白いホンキ汁を溢れ出させ、頬を紅潮させながら可愛い声で喘ぎまくる。チンポが女性器から出し入れされるたびに、「アア、ダメ……」と可愛いアニメ声で喘ぎ始め、「もっと腰振って。私のマンコでおかしくなって」と、うわごとのように喘ぎまくる。ザーメン発射後も、腰をヒクヒクと痙攣させて絶頂へ。
<美術館でのいけない悪戯>メガネをかけたインテリ女・しゅり。静謐につつまれた美術館で、絵画や彫刻をじっくりと鑑賞している。と、一つの裸婦像に、しゅりの目がとまった。真っ白い艶やかな裸婦像。食い入るように眺め、おもむろにロープを越えて裸婦像に近付く、しゅり。裸体像の乳首を舐めながら、さんざんマンズリ。絵画、美術品に囲まれながら、自ら乳首を弄くり、ディルドを股間にぶっ差して、喘ぎまくり、イキまくる変態インテリ女・しゅりの静かな午後は更けていくのだった。
<空中ハリカタ>透明ガラスに生えたチンポ。まるで空を飛んでいるよう。そのチンポを潤んだ目で見つめながら、上品に整った顔を寄せていく、しゅり。ヨダレをダラダラ垂れ流しながら、喉の奥まで咥え込むディープフェラはイヤラシイの一言!
<美しい痴女!>「どうしたの?うつむいちゃって。緊張してる?」ソファに腰掛け、にこやかに話し掛ける、しゅり。真っ白なピタピタのジーンズに、黒いカットソー。胸元は大きく開け放たれ、それだけでドキドキしてしまうほどの色っぽさだ。緊張してるのか、たどたどしく「お尻で(顔を)踏まれたい」等と、自分のして欲しいことを語る男に、悪戯っぽく微笑みながら男の躰に様々な責めを加えていく、しゅり。キス、乳首責め、チンポしゃぶり、顔面騎乗……。そして、しゅりの興味は男のアナルへ。しつこくアナルを舐めたあと、指に続きエネマグラまで挿入。チンぐり返し、よつんばいの格好のまま、チンポを手コキ&乳首責め。勃起しっぱなしのチンポを、「私の一番奥に当てて」と笑いながら、股を広げてえげつなく誘う姿は、まさに痴女!男はエネマグラをアナルに挿入されたまま、しゅりを突きまくる。アナルとチンポのW快感にたまらず発射したザーメンを、ペニバンに塗りつけ、そのペニバンを男のアナルにぶっ差し、嬉しそうに腰をこねくり回す、しゅり。現代の痴女は、女の快感だけでなく、男の快感をも味わえるのだ!
<こんな女と剣道がしたい!>美しい女剣士・しゅり。袴姿もりりしく、男に竹刀を打ち込みまくる。しゅりの激しい一刀に、竹刀を落としてひれ伏す男。その男に「おなごにこんなことされて、どうじゃ?」と蔑みの言葉を投げつけながら、着物を剥ぎ取り、乳首を舐めたり、ふんどし越しに亀頭を擦りあげたりと、男刀を好きなように弄ぶ女剣士・しゅり。はしたなく喘ぎまくる男根を、咥え込み、手で扱きあげる。と、たまらず発射された子種を指で弄びながら、「ホントにどうしようもない男だな」と、一蹴。ふんどし一丁の弟子も、しゅりの餌食に。舌を絡ませながら激しく口を吸う女剣士・しゅりに、戸惑いながらも身を任せる弟子。剣術で鍛えた細身ながらもバランス良く筋肉のついた躰を舐めまわされ、屹立した男根をしゃぶりまくられ、腰を埋められる。弟子の躰の上で、傍若無人に腰を振りまくる、しゅり。が、意外に逞しい肉棒に下から突き上げられ、頬を紅潮させて喘ぎ始める。弟子の激しいピストンに感嘆の声をあげ絶頂に達する、しゅり。陰毛に出された子種を、嬉しそうに舐めしゃぶる女剣士・しゅりだった。