長瀬愛 妹に犯されたい

「お兄ちゃん…」と呼ばれたい“妹属性”のあなたに、愛が、悪いことをします。 甘く切ない禁断の愛。 STORY…ボクと妹が最初に間違いを起こしたのは、妹がまだ小学生の頃だ。夏休みに、2人で田舎の親戚 の家に泊まりにいった。自宅では部屋が別なので、その夜ボクは初めて妹の隣で寝たのだ。ボクから妹にイタズラしたんじゃない。妹がボクの乳首とペニスに興味を持ったのだ。2人とも、まだ子供だった。でもボクの体に快感の電流が走った。ボクは妹の小さなてのひらの中で、生まれて初めての射精をした…。それから数年。あんなことがあったのを妹はすっかり忘れているものだとばかり思っていた。ボクは忘れようと努力していた。けれど中学生になった妹は、父も母も不在の午後、再びボクにイタズラっぽい視線を向けた。食卓のテーブルの上で、まっぴるま、僕はまた妹のオモチャにされた。体中を丹念に舐められ、とりわけ亀頭をしつこく責められた。よつんばいにさせられて、アナルを舐められた。妹は、あどけなく笑って「今日からお兄ちゃんの射精は全部、あたしがコントロールするの」と宣言した。そしてついに、ボクが実の妹に童貞を奪われる日が来た。妹も処女だったのに、騎乗位 だった。後日、エネマグラまで挿入されて全身がひどく敏感になったボクは、もう妹のオモチャだ。もうボクは、妹なしでは生きていけない体になっていた。だが妹は高校を卒業すると家を出た。ボクはほとんど廃人のようになり、部屋に引きもこもって暮らした。何年か経った。妹は東京で、誰もが知っているAV女優・長瀬愛になっていた。そして今日、妹が家に、僕の部屋に帰って来る…。