友崎亜希 僕のやさしいママになって下さい

上品な薄い口唇での濃厚なキスのレクチャーで、僕を誘惑するママ。キスだけでカチンカチンになった僕のおちんちんを観ながら、オナニーを僕にみせつけ、興奮している僕に「いつも一人でやってるようにシゴイテ」と問いかけるママ。指とバイブで一人で絶頂を迎えたママは、見届けた僕にジュポジュポいやらしいい音をたてながらのフェラ。さらに、1メートルのいやらしいオッパイで優しく、激しいパイズリのご褒美。カチカチになった僕のおちんちんに我慢出来なくなったママは、僕に跨り騎乗位でおちんちんを陰唇にたっぷり咥えこみ、優しい顔で僕を見つめながら腰をいやらしく振り、射精へと導いてくれた。
後半は、ローション風呂での密着プレーからフェラチオ、ローションにまみれたおちんちんをママのオシッコで洗い流し迫力のパイズリ、乳頭にこすりつけ手コキで僕のザーメンを搾り出してくれた。
最後は、ベットへ場所を移し、息子主導の全身舐めから、たっぷりの前戯。執拗なオッパイ揉みからお尻、アナル舐め、バイブ責めへトロトロになった亜希さんにおねだりされて挿入へ。正上位、バック、と激しくピストンすると何度もイキまくり、汗まみれになった亜希さんは、息子がフィニッシュすると、オシッコをおねだりし、全身でオシッコを受けとめてくれました。そこには、血のつながりを超えたママの姿が確かにありました。