僕のきれいなお姉さんになってください 白鳥るり

〜白鳥るり 23歳〜
あのね、僕、お姉さん僕の前では、自分に素直になりたいの。だからお願い、お姉さんのこと少しいじめて欲しいの。
強い意志を持った眼差し。僕の肉棒を力強く咥え込む肉厚な唇。挿入するたびに締め付けを増してゆく陰唇。痙攣を繰り返し貪欲に快楽におぼれゆくお姉さんの肉体に僕は全てを忘れ快楽に耽る。お姉さんは、いくつもの表情で僕に女性の魅力を教えてくれた。僕の欲望の全てを吸い込む強さと憂いを秘めた瞳。叩くたびに赤みを増してゆく美尻。悲鳴にも似た歓喜の叫び。その全てでお姉さんは僕を誘惑する。僕は、こんなお姉さんが欲しかった。これから訪れる快楽に戸惑っている僕をお姉さんは、やさしい接吻で包み込む。激しいオナニーを見せつけられ、堅く隆起した僕の肉棒を力強く咥え込み、唇の肉厚を強め何度も出し入れを繰り返し、上気した陰唇の中へ、騎乗位でゆっくりと導き入れ、無秩序な腰の動きで僕を快楽の深みへ招き入れる。後半は、ねっとりローション風呂での寸止め手コキから、ベットへ移りお姉さんはゆっくりと僕に身を委ね、昇りゆく快感に激しいM性を露呈してゆく。透き通る肌やお尻へのスパンキングに均整のとれた端正な顔が歪み、按摩器での執拗なクリトリス攻めで悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げ僕を狂わせる。正上位、バッグ、そして正上位と体位を代えるたびに陰唇の締め付けは強さを増してゆき、僕を絶頂へと導いてくれた。135分